ハイリンドのメンバー3人で久しぶりに演劇をやります。

 

それがなんと!あの名作!

 

「あらしのよるに」作:きむらゆういち

 

はざまみゆきはざまみゆき

家にシリーズ全巻あるよ~

 

横浜にある9か所の図書館で行います。

 

その名も「テアトル図書館」

 

私たちもはじめてテアトル図書館と言う言葉を聞きました。

 

 

😆 テアトル図書館とは・・・

 

テアトルとはフランス語で「劇場」という意味。

 

図書館と劇場の繋がりって、なんだろう?

 

と思うかもしれませんが、劇場でお芝居を作るときには図書館で調べ物をします。

 

農

必ず行くね!

 

図書館にあるお話や音楽が、目の前でお芝居になっている!

 

観ていただいたお客様にはそんな繋がりを感じていただき、

 

「お芝居(芸術)って楽しいな、表現っておもしろいな、劇場に行ってみたいな」

 

と思ってもらえたら!という主催者さんの思いが込められているそうです。

 

萌

素敵なコンセプトだよね!

 

はざまみゆきはざまみゆき

ね!それをハイリンドでできるのが嬉しい~♪

 

そして先日、3人で顔合わせに行ってきました。

 

読み合わせ中の3人。

 

構成・演出をしてくださる齊藤実雪さんのお話を聞く3人。

 

お芝居中はフェイスガードとフェイスマスクをします。その組み立て中。

 

ディスタンスを保って写真も撮りました。

 

ヴィブラフォン奏者の會田瑞樹さんと櫻井音斗さんも一緒に。

 

ヴィブラフォンと合わせるのでとても楽しみです!

 

期間は2020年12月から2021年2月。

 

開催図書館は緑、都筑、鶴見、神奈川、中央、港南、戸塚、金沢、瀬谷の9館です。

 

YouTubeでも稽古模様など公開されていますのでぜひご覧ください^^

 

衣裳の帽子を試着する時の枝元のバリバリの関西弁が個人的には笑えます。

 

 




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